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猫井登『お菓子の由来物語』は日本のケーキ店で販売されている菓子の概略を説明した電子書籍である。「お菓子」という抽象度の高い名詞を使用しているが、ターゲットはケーキ菓子らの洋菓子である。「モンブラン」や「チームケーキ」「ティラミス」など有名どころから、「ズッパ・インクルーゼ」「ズコット」などマニアックなものもある。また「ウェディングケーキ」や「クリスマスケーキ」など用途を軸にした紹介もある。

菓子好きは世の中に多いが、その知識が普及しているとは言い難い。ある店では「ショートケーキ」という名前で販売されている菓子が別の店では「フレジエ」になっている。作り手のためのレシピ本は多いが、菓子そのものを説明する本は少ない。あるとしても年代別・地域別で体系化されており、単純に菓子が好きという層を満足させるものではない。このような問題意識から本書は執筆された。

本書は基本的に見開き2頁で一つの菓子を写真付きで紹介しており、分かりやすい。菓子の由来の説明がメインになるが、複数説があるものは複数説を紹介する。著者の考えを押し付けるのではなく、知識の共有を目指している。洋菓子はヨーロッパを由来とするが、日本で普及しているものと異なるものも少なくない。菓子の名前自体が和製英語で、原語とは異なるものもある。日本人の口に合うようにアレンジされ、変わっていった経緯を楽しむこともできる。
http://hayariki.net/hayariki1.htm
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決議事項については原田社長から一括上程一括審議方式を採用するとの提案があり、了承された。決議事項は剰余金の処分、取締役選任、監査役選任の3点である。
いよいよ質疑応答である。挙手した株主の中から原田社長が指名した人物が質問する。質問希望者全員は質問できず、途中で打ち切られた。質問は株主の立場からのものと消費者(利用者)の立場からのものに大別された。

1.店頭公開当時からの株主である。当時100株単位で40万円以上したが、現在の株価は3分の1程度である。公募当時に役員が40万円以上の価値がある判断したから、公募価格を決定したのではないのか。現状の株価をどうのように考えているのか。市場原理の結果という回答はなしでお願いしたい。
質問者は出資した財産が3分の1に減少しているという思いがあり、恨み言に近い感じで長々と話していたため、「質問は簡潔に」と静止されたが、逆に会場から「株価を上げろ」と質問者に同意する意見が飛んだ。
回答:4年前から経営陣が変わっており、着実に成果は出ている。ここで会場から拍手が出る。今年は投資のピークであり、投資効果も今後は上がっていく。フランチャイズ化を進めることで、オーナーに複数の店舗を経営させるようにする。フランチャイジーの規模を拡大させることにより、フランチャイジーの投資余力を増大させ、既存ビジネスの投資をフランチャイジー主体にシフトさせる。
株価下落については真摯に受け止めている。株主へのお願いとして、一時の上下で見るのではなく、長期的に保持して欲しい。昨年、サブプライム問題の影響で株価は暴落したが、マクドナルドの株価の下落率は日経平均やJASDAC市場の平均株価の下落率よりも小さい。下落幅が小さいということは評価された結果と認識している。

2.マックカフェ事業の将来性はどうか。マックカフェは個人的に客数が激減し客単価も減少しているように見受けられる。
回答:マックカフェは実験段階であり、未だ実験の結論は出ていない。採算性の厳しい小規模店舗の活用策としての目的もあり、単純に売上高や利益だけで成功不成功を判断するつもりはない。

3.子供連れや中高生主体の店舗でも禁煙が徹底していない。フロア内分煙で伏流煙が流れてくる店舗、4階建てで禁煙席が3階以上で喫煙席の2階を通る必要がある店舗がある。形式的な分煙ではなく、きめ細かな対応して欲しい。
この質問に対して、会場からは拍手が寄せられた。
回答:会場の株主のような方達ばかりならば禁煙を推進できるが、現在の調査結果では禁煙の徹底は売り上げを下げることになる。また古い建物ではダクトの位置などの関係で、禁煙席を上階とせざるを得ない場合がある。会社の方向性は禁煙にあるが、バランスを取りながら進めたい。

4.江東区の店舗で、分別したゴミ箱が設置されていない。
回答:自治体で分別を義務付けている場所では分別したゴミ箱を設置するようにしている。但しスペースの関係で設置できない店舗もある。そのような店舗では回収業者に分別させている。調査の上、改善していきたい。

5.ハンバーガーでは新製品が販売されるのにドリンクは変わっていない。お茶についいてもコンビニのように種類を増やせないか。また、シニア世代にも支持されるメニュー作りが必要ではないか。
回答:ドリンクは利益率が最も高いため、検討している。ランチ以外の時間帯の来店率を高めるためにもドリンクの充実には意義がある。コーヒーを刷新したのも、このためである。アイデアは色々あるが、優先順位をつけて投入していきたい。一方でマクドナルドらしさは忘れないようにしたい。
シニア世代向けという点については、お子様、若者、ファミリーが客層の核であることは変わらないとする。もっと上の世代に広げていく努力はしなければならない。しかし、それよりも今の世代が一生付き合えるような関係にしていくことが重要である。若い頃は良く行ったが、最近は行かなくなったということは避けたい。

ここで会場から「質疑応答を打ち切って早く採決すべき」という無許可発言が出される。まるで与党総会屋のような発言である。
http://hayariki.net/eco/lixil.html
日本マクドナルドホールディングス株式会社の第35回定時株主総会が2008年3月27日に東京国際フォーラムで開催された。株主として出席したので、内容を報告したい。
会場のロビーではドリンクコーナーを設け、ホットコーヒーやウーロン茶のサービスをしていた。そのためか、13時からの開始だが、30分前にはかなりの人数が集まっており、コーヒーなどを飲んでいた。株主に小さな子どもを連れた母親の姿が目立った点は特色である。
総会では最初に、原田永幸・代表取締役社長が「定款の定めにより、議長を務める」と宣言し、定足数を確認した。出席株主数は約5万人と説明された。
報告事項については、VTR放映で事業報告及び計算書類報告の概要を説明し、次いで原田社長からスライドを使っての説明がなされた。
原田社長は、最初に日本マクドナルドの業績の向上について強調した。1997年から2003年までマイナス成長していたが、2004年以降、4年連続でプラス成長している。そしてプラス成長を続ける成功要因として4点を挙げた。グローバリゼーション、徹底した投資、徹底した客数向上、人材の意識向上による企業改革である。
第1にグローバリゼーションである。これは全世界の成功事例を日本で展開するという戦略である。具体的にはメガマックやマックグリドルなどの新メニューである。この新メニューによって新規顧客を獲得できたとする。キッチンシステムやトレーニングシステムについても世界で成功しているベストプラクティスを導入した。
第2に投資戦略である。新規店舗の出店や不採算店の閉鎖に加え、既存店舗の改装サイクルを今まで以上に速くすることで、市場動向に迅速に適応できるようにする。
第3に客数向上である。客単価を上げ続けることはできないとし、新しい顧客を招くこと、来店頻度を増やすことを目指すとした。具体策として100円マックと24時間営業を挙げる。今後も深夜営業のマーケットを開拓していくとする。また、綿密なリサーチの下で実施した地域別価格についても、消費者の理解を得て顧客数を失わなかったと総括した。
第4に人材の意識向上である。業績向上は従業員の意識向上にかかっていると断言する。そして店長の役割について言及する。店長は管理職であり、成長戦略の原動力とする。店長には高いレベルの知識・スキル・強いリーダーシップが求められる。人材の確保・労務管理は店長の責任である。
また、あるべき労務管理に近づけている。残業は激減しており、サービス残業は禁止している。ワークライフバランスという日本人の文化で理解できていない点も浸透させていきたいと述べた。
まとめとして原田社長はマクドナルドの価値をスーパーコンビニエンス(最高の利便性)と定義する。これはマクドナルドが創業以来、一貫して追求した価値とする。元々、ファーストフードは注文したら、すぐに食事を出すクイックサービスという利便性を提供している。車に乗ったまま注文できるドライスルーも深夜営業も利便性向上の延長線上にある。マックラップも片手で食べることができるという利便性を追及したメニューである。
食の安全の観点ではフランチャイズ企業による自主衛生基準の逸脱について言及した。マクドナルドは食の安全に対するプライドと自信を持っていたが、反省点は心の問題とする。技術的なトレーニングだけでなく、安全性を求めることの意義について伝えきれていなかった。食品管理伝道師(Food Evangelist)という専門チームを組織し、目的意識を醸成していくとする。
出店戦略としては300店舗増加を打ち出した。直営店からフランチャイズ店へシフトさせ、フランチャイズ比率を増加させる。フランチャイズ化推進の理由はフランチャイズ店の方が直営店よりも業績が上だからとする。フランチャイズ化により、純資産利益率が上がる。その結果、株主価値は向上する。
最後に、マクドナルドの単独スポンサー番組についてVTRを交えて紹介した。日本テレビ系列で4月から土曜18時30分から「全力!チューンズ」という番組名で放送する。音楽の才能ある子どもを紹介する。家族皆が楽しめ、家族間のコミュニケーションの機会を提供できるような番組を目指す。CMではマクドナルドのCSR・食育の取り組みとする。15秒や30秒のスポットCMでは伝えきれないため、単独スポンサーとなり、90秒のCMを流すことにしたとする。
http://www.hayariki.net/eco/lixil.html
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』[本]
http://hayariki.net/
林田力 新聞
http://hayariki.net/nikkan.htm

あなただけの晩御飯
これがあなただけの晩御飯☆
林田力の今日の晩御飯は『シュリンプカクテル~パイナップルを添えて~と 食べても大丈夫かわかんないキノコの炒め物と バッタと蛾のおかか和え』です。

家計簿ったー
あなたの家のお金の使い方を診断します
林田力の家計簿は『収入 印税 24億円 /支出 ゼロゼロ物件詐欺の被害額 0円 ペットのワニの食費 1568円 お酒代 1447円』

家計簿つけったー
自動で家計簿をつけてくれる すごいやつだよ
本日の支出:クレジットカード-¥436700,教育費-¥821400, 残高:¥41500
http://hayariki.webnode.com/
林田力「二子玉川再開発シンポで公共性や財政を検証」PJニュース2011年11月21日
http://www.pjnews.net/news/794/20111120_1
TwiTraq
http://twitraq.userlocal.jp/user/hayachikara
「TPP 何が問題か 林田力」レイバーネット日本2011年11月14日
http://www.labornetjp.org/news/2011/1321271964658mu07

 

BBQいったー
リア充が大好きなイベントBBQに参加しよう!!笑
肉屋「林田力入荷だよ」客「100gずつ頂戴」●タン=【40円】●ロース=【30000円】●ムネ=【1500円】●モモ=【4500円】客「ピチピチで最高だ」

そんなこと言ってないよ!
赤の他人からすれば言ってそうだけど、本人には覚えのない言葉が出てくる
「談合坂SAはルーキー。」by 林田力

クリスマスを迎えるために今からやっておくべきことは?
早め早めに手を打っておきましょう。
クリスマスを迎えるために今からやっておくべきことは? 林田力さんはぜひ、ネタを考えておきましょう。明石家サンタに採用してもらうために。
http://hayariki.webnode.com/
林田力「二子玉川再開発シンポで公共性や財政を検証」PJニュース2011年11月21日
http://www.pjnews.net/news/794/20111120_1
TwiTraq
http://twitraq.userlocal.jp/user/hayachikara
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