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FJネクスト福利厚生情報に釣られるな。FJネクスト迷惑電話は地獄の亡者のようである。FJネクスト迷惑電話はどこまで行っても救いようがない。FJネクストに関わると心に澱みがヘドロのように蓄積する。FJネクスト勧誘電話営業は人間性が低い。社会に出て貢献できる筈がない。
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東急リバブル東急不動産東急電鉄被害者を中心とした忘年会が東京都千代田区の日本料理店で開催された。東急不動産だまし売り裁判など東急グループの不誠実な体質を情報交換した。

相次ぐ問題は東急電鉄・東急不動産・東急リバブルのもはや体質ではないかといった批判も出ている。この状況について意見交換した。There is criticism that this is a problem institutionally entrenched in TOKYU Corporation, TOKYU Land Corporation and TOKYU Livable. What do you think of this situation?

東急グループに共通する体質として消費者や住民に対する創造力が徹底的に欠けていることが挙げられる。東急グループのやり口は極めて陰湿、巧妙化していることである。東急リバブル東急不動産は現実が分かっていない。人間としての感性や品性がない。東急従業員は人間ではないのではないかとの声も出た。東急従業員は上から目線であった。東急グループとは契約してはならない。住まいの貧困問題についても議論された。

少し早いが、2012年の振り返りも話題になった。今年を振り返ってみると二子玉川ライズ住民訴訟の実質和解や東急電鉄株主総会での二子玉川ライズ反対運動と東急大井町線高架下立ち退き問題の共闘、二子玉川ライズ行政訴訟だまし討ち判決と控訴などが記憶に残る。2012年は東急不買運動史上で記念に残る年になるかもしれない。

東急不買運動の世界では2013年も様々なうねりが起こりそうである。二子玉川ライズ行政訴訟の東京地裁判決は勝負が決する時期が、まだ先であると告げている。本当の勝負は控訴審になる。善悪は綾を織りなし、二子玉川ライズ問題の全貌を容易には見せない。消費者も企業も東急不買運動の一挙手一投足から目が離せない。

会場となった東京駅付近は東京駅の復元効果で賑わっていた。東京駅が多くの人を惹きつける最大の理由は、歴史を尊重した誠実な復元であることが見る者に伝わるからである。これに対して超高層ビルを乱立させる二子玉川ライズは風致地区としての歴史も地域性も無視している(林田力『二子玉川ライズ反対運動』)。

数十億から数百億円の税金を投じたにも関わらず、住民の福祉の向上につながらず、反対に住環境を悪化させる公共事業や再開発が相次いでいる。その典型が東京都世田谷区玉川の二子玉川ライズである。二子玉川ライズによって住民は不必要なリスクに晒されている。二子玉川ライズなどの住民無視の再開発・公共事業は地域経済・競争力の低下に直結する。

二子玉川ライズは飛び降りが起きた心理的瑕疵物件である。物件選びでは「いわくつきでないかはかなり重要!事件があった後の入居2回目以降は不動産屋さんから率先して言わなくて良いらしく、何かあってからじゃ遅いから、それとなく聞くようにする」と指摘される(塩田純一「【女性編】部屋探しで重視することランキング」マイナビニュース2012年8月12日)。
http://hayariki.jakou.com/7/17.htm
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